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instagramの埋め込みサイズ一覧!タイムラインには使える?

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インスタグラム
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インスタグラムに載せた写真を

ブログなどでも宣伝したい時に便利なのが埋め込み機能。


ただ画像を載せるだけより、

インスタグラムを表示させた方がおしゃれですよね♪


ですがブログなどにインスタグラムを埋め込んだ際、

思っていたサイズより大きくて困った経験はないですか?


ちょうどいいサイズにしてこそ、

見やすくもなるしおしゃれに見えます!


実は埋め込みサイズを変えることができます♪


大きすぎた場合の直し方をお伝えします!


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【instagramの埋め込みをちょうどいいサイズにしたい!変更するにはどうするの?】

まずはインスタグラムの埋め込み方法のおさらいです(^^)


アプリからはできないので、必ずウェブ版から行ってください!


埋め込みたい写真の「…」をタップ

埋め込みをタップして埋め込みコードをコピーする

この時、「キャプションを追加」とあると思います。

キャプションとは、

インスタグラムで写真を投稿した際の本文やハッシュタグのことです。

文章をなくしたい場合は、キャプションを追加のチェックを外しておきましょう♪

ブログなどの埋め込みたい箇所にペーストする


これだけです!

改めてとても簡単ですね♪


本題のサイズを変更するのも実はとっても簡単なんです!(・o・)


ながーーーい埋め込みコードの中に「max-width:658px」という文字があると思います。

この数字こそが画像の大きさです!

ここは元々は最大サイズの658pxになっています。


ここの数字を変更することでサイズの調整ができます!


300〜658の間で調整してください♪


インスタグラムだけでなく、

ツイッターと一緒に埋め込む場合は、

「498」にするとだいたい一緒になります!


300でも小さすぎるわけではないので、

何回か試してちょうどいいサイズを見つけてください(^^)


また、写真の何%を表示するかというような変更もできます!


658pxのところを○%と書き換えます。


そうすると指定した分だけ埋め込むことができます。


どちらか好きな方法で表示サイズの変更をしてみてください♪


【instagramの埋め込みはタイムラインにも使える?!その方法とは?】

インスタグラムの写真を一つ一つ載せたはいいものの、

個別ではなくタイムラインを載せたい!


そう思う方もいるでしょう。


もちろん埋め込みはタイムラインでもできます♪


ただし、外部ツールの「InstaWiget」というツールを使います!


無料で使えるツールなので使わないと損ですよ(^^)


まず、InstaWigetのサイトにアクセスします

「さっそく作ってみる」という項目があるのでそこをクリック

入力する項目がいくつか出てくるのでそれぞれ入力していきます

入力が完了したら「プレビュー」をクリック

表示されたプレビューの下にコードと、「埋め込みコードを取得」が出るのでコード取得ボタンをクリック

取得したURLをブログなどの埋め込みたいサイトに貼り付けて完了


外部ツールを使うたけで、大まなかやり方は一緒です!


そんなに難しいことはないですよ♪


この方法以外にも、

wordpressのプラグインを利用して埋め込む方法もあります。


「InstaShow Lite」というツールを使います!


有料版もありますが、無料でも十分活躍してくれます(^^)


WordPressとインスタグラムを紐付けし、必要な項目を入力します。


同じように埋め込みコードが表示されるので

それをコピーして貼り付けて完了です。


WordPressでのみ使える方法ですが、おすすめの方法です♪


このような方法があるので、

自分がやりやすい方法でタイムラインの埋め込みをやってみてください!


【まとめ】

インスタグラムの埋め込みをするという、

少しの工夫でおしゃれなブログやウェブページになること間違いなしです!


そんなに難しい作業ではないのでぜひ試してみてください!


ブログなどと共に、

インスタグラムもいろんな人に見てもらえるチャンスが広がりますよ(^^)


フォロワーも一気に増えるかもしれないですね♪

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